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イオン「助けて!商品が全然売れないの!」(画像あり)

   

イオン「助けて!商品が全然売れないの!」(画像あり)

イオン「助けて!商品が全然売れないの!」(画像あり)

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1: 2016/10/05(水) 20:00:47.18

イオン、8月中間決算が53億円の最終赤字に 大型スーパーの営業赤字は180億円超 

イオンが5日発表した8月中間連結決算は、前年同期に21億円の黒字だった最終損益が、53億円の赤字に転落した。
消費低迷を受けた販売不振により、特に大型スーパーが直撃を受けた。通期(2017年2月期)予想は従来通り、最終利益100億円を確保するとの見通しを据え置いたが、かなり高いハードルとなる。

大手流通業は軒並み業績不振に陥っており、これまで高収益を誇ってきたセブン&アイ・ホールディングスも9月30日に、通期業績予想を下方修正、最終利益が従来予想からほぼ半減して800億円に減ると発表したばかり。特に大型スーパーを柱とする会社をめぐる経営環境はますます厳しくなってきた。

イオンの中間決算は、売上高が前期比0.9%増の4兆1118億円、営業利益が0.1%増の723億円だった。

事業別営業損益をみると、食品スーパー、小型店、薬局、金融事業などは前年同期より営業黒字を伸ばしたが、大型スーパーは87億円の赤字から183億円の赤字へと大きく悪化した。

イオン、8月中間決算が53億円の最終赤字に 大型スーパーの営業赤字は180億円超
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http://www.sankei.com/economy/news/161005/ecn1610050021-n1.html

イオン (店舗ブランド)



イオン(AEON)は、イオングループが展開する店舗ブランド。総合スーパー(GMS)とスーパーマーケット(SM)の形態がある。

概要


店舗ブランドとしての「イオン」が誕生したのは2007年(平成19年)3月2日に開業した複合商業施設LoveLa万代にオープンしたラブラ万代店である。この時は食品に特化した都市型スーパーマーケット業態であった。その後、2008年(平成20年)3月13日にモリシア津田沼店を、同年10月9日には南砂町スナモ店をオープンした。しばらくは複合商業施設に入居する都市型スーパーマーケットのブランドとしてイオンリテールが展開していたが、2010年(平成22年)3月10日にカルフールSAとの店舗名称使用ライセンス契約が前日の同年3月9日で終了した事に伴い、旧・イオンマルシェが展開していたカルフール6店舗を屋号変更して総合スーパーとしての「イオン」が誕生した。その後、同年4月21日にイオン九州が運営していた戸畑サティを改装によりイオン戸畑店としてリニューアルし、同年11月26日にイオンリテールが売上低迷や老朽化のため閉店したジャスコいかるが店跡地に、SSMであるイオンいかるが店をオープンした。
そして、いかるが店がオープンする少し前の2010年(平成22年)10月6日にイオンマルシェ・マイカルを順次イオンリテールへ吸収合併し、合わせて、2011年(平成23年)春以降にジャスコやサティの店舗名も順次「イオン」に変更・統一することが公式発表された。

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イオン (店舗ブランド)
– Wikipedia


https://ja.wikipedia.org/wiki/Wikipedia

4: 2016/10/05(水) 20:01:54.00
赤字店舗を全部閉店すればいいじゃん

5: 2016/10/05(水) 20:01:54.00
価格age
品質sage

やねんから当たり前田のクラッカー

6: 2016/10/05(水) 20:02:10.71
PBの押し付けやめて!

8: 2016/10/05(水) 20:03:20.30
次はおまえらがシャッター閉める番やで?



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